写真を撮る時に
①カメラ的技術
②シャッターをきる瞬間への嗅覚
③ストーリーの読み方

なんだかそんな事があると思います。

ここ最近で考える事、
ある意味で「インスタ映え」という言葉が写真の面白さを半減していた様な気がします

その点ではこうしてブログを改めて書き始めてよかったなと思う点です。

まずは自分自身の家族や子供を撮ってる写真を考え直し、
ドキュメンタリー写真をもっと増やそうと思っているんです。

それは「今面白い写真」というより
・数年後見ておしゃべりしたくなる写真
・前後のストーリーが組める写真

そう考えると
本当にずっと写真撮ってしまうわけです。

 

さて、
今回の記事はその中でも
「子供との出会い」なんです。

友人や知り合いのお子さんに会った時に
どこまでこの感覚で写真を撮れるか

20180203 DSC03356 - ドキュメンタリー的な子供写真。

ただ単に写真を撮るというのは簡単な話

でも会ってる時間がほんの数分の間に
その子の日常というよりドキュメンタリー的の写真を撮れるか

20180203 DSC03361 - ドキュメンタリー的な子供写真。

 

それが今私の課題です。

もっともっと写真を撮れるように

そして機材ももっと撮れるものに変えていこうと

それが仕事につながるのかなと
今は思っています。

普段から色々なアンテナを伸ばしながら
写真を撮り
そして発信していく事続けていこうと思っています。

 

ブログはこうして
発信という名目で
自分自身を整理でき
そして後で確認できるからいいですよね。