晃大商事

晃大商事の大石社長が遊びに来てくれました。

晃大商事とは

晃大商事は行橋にあり
・金属製品超精密加工
・精密金型
・省力機器製造
上記三本柱で問題を解決している会社だそうです。

ってホームページからひっぱってきた内容そのままですが。

大石さんとは

商工会議所の中に機械金属部会というのがあって、その中に後継者の会があって、
私が製造業を営んでいる時に出会ったので、繋がってからもう15年は経つんではないでしょうか

今回の目的

今回は大石さんが手に持たれている「フィギュア」の件でお越しくださいました。

というのも晃大商事さんでこのフィギュアが作れるようになったそうで、
この技術をもって何ができるかの話をしていました。

私事で考えてみたら、今の生活の一部では少年サッカーあるしな。
そのサッカーでの展開できないかな?とか
何をフィギュアにすると良いのか・・・などを考えていました。

色々な会社さんの社長が展示会などでご自身のフィギュアを作られて置いていたりしますが、
実際ご自身がいるところにあるフィギュアは力がないと思っていて、
「ここにあるはずがないもの」や「いるはずのない人」などが面白いのではないのかなと思ったり
ある意味で遺影じゃないですが、亡くなった方の全身の感じなどあるとこれまでに感じたことのない特別感がでそうだなとか
それを言うと最初に書いたサッカーのチームでも、「今」を残して、そこに時間が経つことを加えると特別感でてきそうですよね。
例えば、小学校を卒業する息子と幼稚園を卒園した息子が並んでいたりして、
なんとなく流れる時間がそこにあると良いような。

そう考えると写真と一緒のように考えて良いような気がします。

何を特別にしていくか、
なんだかそのストーリーを構築した方が利用しやすいような気がします。

ということで、
ここに書いた話をしたくなったので、
近いうちに晃大商事さんにお邪魔したいと思います。

それでは。